カエルの唄が聞こえてくるよ

そういえばずっと昔、こういう話を聞いた。

水の中にカエルがいる。
水温をちょっとずつちょっとずつ温めていく。
そうするとカエルは身の危険に気づかず、逃げることなくゆであがって、死んでしまう。

そんなお話。


ここ数日、通りでたくさんのカエルを見たので、ちょっと思い出した。
特に深い意味はないよ。
ああ、ゲコゲコうるさいなーって、そんだけ。



カエルの唄を聞きながら、黙々と、削り。

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いやあ、それにしてもこの夏は暑いですね。
今日のトルコ、何度かしら?








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by teppeiyama | 2016-07-18 05:36 | Comments(4)
Commented by ateliercinicini at 2016-07-18 05:41
teppei さんの家の近く、かえるが沢山いそうだね。
私、ゆだっちゃいそうだから、北西の島に涼みに行こうかな~。
Commented by teppeiyama at 2016-07-18 06:35
そうなんですよ、もう、どうしたんでしょうねえ。
耐熱性のカエルかなあ、こんなに暑いのに元気なこと。
昨日今日とうるさくて寝れやしない。
Commented by edin0 at 2016-07-19 01:09
無事そうな記事が続いてちょっとホッとした(*^_^*)
カエルって言うと窯大時代に興梠君が部屋の裏にある川でウシガエルが毎晩合唱して
眠れなくて焼き物投げ付けたって話してたの思い出したな〜☆
Commented by teppeiyama at 2016-07-19 04:53
わはは、そういやそんなことあったね!!
いやあ有田は平和だったな。懐かしい。